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37_フリーター_デメリット_理由

こんにちは!就職アドバイザー南野弘明です。

 

2020年9月追記

コロナ不況が加速すると共に、非正規雇用の雇止めが加速しています。契約社員(期間従業員)、パート、フリーター等の非正規労働者にとっては、コロナ不況は好景気から一気に人生を後転させるきっかけになる、非常に苦しい状況になっています。

 

コロナが原因だとしても、向こう10年は超不景気が続くことが容易に予想できるので、20代のフリーターの方たちには是が非でも20代の内に正社員を目指さないと、今後苦しい人生を歩むことは間違いありません

 

では、なぜフリーターから正社員を目指すべきかというと、フリーターには人生を大きく左右する5つのデメリットが存在するからです。

 

今回の記事は、この5つのデメリットを知るとともに、フリーターからどのように正社員を目指すべきかということをわかりやすく解説していきたいと思います。

 

南野弘明てどんな人?

某グローバルベンチャー企業で面接官として数多くの方々を面接。そこで開発した『転職ノウハウ』を基に、超ホワイト企業へ転職。年収400万円アップ!
『今すぐ使える転職ノウハウ』をモットーに、転職アドバイザーとして活動中!

 

●こんな方におすすめの記事●

①コロナ不況でどうすれいいか分からないフリーターの方
②就職したいけど不安なフリーターの方
③フリーターでいることが損をしているということを知りたい方

フリーターのデメリット6つはマジでやばいです

最終面接

フリーターでいることのデメリットを知り、正社員であることがどれだけメリットがあるか理解しておくことは、これからの人生において非常に重要です。

 

俺は、正社員より稼いでいる!

 

と自負されている方がいるのであれば、今回の記事はあまり読むことをおすすめしません。あくまでも、フリーターでいることがどれだけデメリットが大きいかを知りたい方向けなので、本当に正社員を目指したいと思う方は是非読んでください!

デメリット1:年齢とともに正社員との年収差が広がる

フリーターの方でよく、「私は正社員より稼いでいる」と豪語している人を見かけます。では、本当に正社員との間に、収入格差 はないのか数値的に確認していきましょう。

▶20代正社員とフリーターの差

時給換算 1日(日給) 年間(年収)
正社員 2,000円 16,000円 3,840,000円
フリーター 1,200円 9,600円 2,304,000円
800円 6,400円 1,536,000円

【計算条件】

①1日8時間
②年間休日125日
③労働日数:240日
④正社員は賞与含む

 

20代若手正社員と年収差で150万円もの差がつく計算になります。実際にはフリーターの方であれば掛け持ちして、20代正社員の方と同じくらい稼いでいる人もいるかもしれません。

 

しかし、この数字は正社員の残業代はもちろん含んでいません。すなわち、5時に帰宅する正社員は380万円もの大金を20代で簡単に手に入れることができるんです。

 

掛け持ちしていたら帰るのも遅く、自分の時間をなくして働かなくてはならないという地獄が待っています。

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デメリット2:フリーターは年齢による昇給が無い

正社員は年齢が上がると給与が上がる「昇給制度」があります(無い会社もある)が、正社員以外の給与はほぼ横ばいです。これは、フリーターの方にとっては大きなデメリットです。

 

過去のベンチャー企業では、パートさんやフリーターの方の昇給なんて、10円上がるのも一苦労の世界です。しかし、正社員の場合、月5000円~10000円なんてのは結構ザラで、企業にとっての扱いが全く異なります。

 

この格差の穴埋めを行う為に、バイトの掛け持ち、深夜バイトを行う人も多いでしょう。

 

体力的にも20代なら対応できますが、30代、40代がこれに対応することができるのかというと難しいと言わざる得ません。正社員ももちろん残業手当(割増賃金)がありますので、遅くまで働くと割り増しで支払われるので正社員はメリットが大きいんです。

デメリット3:フリーターの福利厚生が薄い

フリーターの場合、福利厚生が正社員より極端に薄いです。特に『保険制度』に関しては、正社員と比べ大損しています。

 

フリーターは保険で大損

・健康保険や年金は自分で加入しなければならない。
・退職金や失業保険もないので仕事を辞めたあとの保障は皆無

 

これは本当に大損しています。社会保険の完備は、企業の義務なので正社員はこの手厚い保険の保証だけでも恵まれています。正社員の時代は終わったという人もたまに目にしますが、保険のことを良く知らないんだなーというのが印象です。

 

さらに、女性にとってもかなり損をしています。女性だからこそ正社員であることがいかにメリットがあるかということを知っていただきたいです。それが、

 

育児に関する制度

 

です。正社員の求人によく書いてある制度を見てみましょう。

 

フリーター女性が大損する福利厚生

・産休制度
・育休制度
・時短勤務制度
・一時在宅勤務制度

 

など、家庭の事情があっても職場復帰がしやすいような制度があります。しかし、基本上記の制度は、パート、フリーターには適用されません。そのため、非常に職場復帰が難しいのが現状です。

デメリット4:フリーターは解雇の対処1番乗り

フリーターは雇用の不安定さがあり、それが露呈したのが『コロナ不況』です。会社の経営が悪化した場合、正社員よりも先にアルバイト→派遣→契約社員→正社員の順に解雇が行われていきます。

 

正社員は、簡単に解雇できない

 

というのが法律できめられているのです。労働基準法で労働者の権利が保障されており、正社員を解雇するのは「客観的に見て、社会通念上解雇が相当であるとみなされる案件」でなければいけないため、簡単に解雇することができません。

 

経済的事情であっても解雇するためにはその事実を一人一人論理的に説明して双方が納得した上で解雇する必要があるのが正社員。

 

所謂「リストラ」ですね。

 

会社によっては解雇時に次の仕事を斡旋する場合もあります。一方、アルバイトの場合でも、

 

・契約期間中であれば解雇予告は必要
・やむを得ない事情がない限りは解雇できない

 

ですが、契約期間満了のタイミングで雇い止めとすることはできるということを知っておきましょう。つまり、正社員より圧倒的に不利な状況下で解雇されてしまうので、次の仕事を探すことも難しいかもしれません。

デメリット5:結婚できない可能性が高い

大きなデメリットとして、収入面が安定しないと当然ながら結婚などできるはずもありません

 

フリーターは稼げて300万円程度、20代で正社員になると450万円程度もらえる人もいます。300万円程度で結婚することは共働きであればなんとかなりますが、それは20代で子供なしの場合です。

 

子供が生まれれば当然お金が必要になりますし、気づいたときには30代。手遅れですよね?さらに、両家の親も許さないでしょう。

 

男親もフリーターの彼女に対しては受け入れ方いですし、女親ならなおさらフリーターの彼氏なんてありえないです。そういった意味でも大きなデメリットと言えます。

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デメリット6:ローンが組めない、クレカが作れない

フリーターは社会的信用度が低いため、お金を借りるという面で非常にデメリットがあります。

 

・クレジットカードが作れない
・ローンが組めない

 

という報告例が非常に多いです(審査が緩いものは除く)。クレジットカードを作ったりローンを組む際には、カード会社の「審査」を通らなければいけません。

 

クレジットカードやローンの審査が通らない理由は返済能力が見られるからです。では、返済能力とは何かというと、安定した収入です。

 

フリーターのような非正規雇用者は、収入が安定していないと判断されるため審査が通らないのが理由です。

 

もちろん、アルバイトとして同じ職場に長く勤めている人もいると思いますが、病気や怪我で長期に休む場合、復帰後に再度同じ状態で勤務できるとは限らないですよね?

 

そういった理由からも収入が安定していないと判断されてしまうわけです。

デメリット6:スキルが身につかない

フリーターは短期契約が前提で、責任のある仕事を任されません。また、企業が非正規雇用者を雇うのは、賃金や賃金以外の労務コストを削減するためなので、将来的に役に立つスキルが身につくことはありません(断言します)。

 

正社員には研修制度がありますが、アルバイトに教育コストをかけること通常企業では間違いなくありません。その為、スキルレベルは低いままなので、30代を超えてから正社員に就職しようと思うことは非常に難しいです。

 

・誰にでもできる単純な作業
・専門的な知識を必要としない仕事
・正社員の補助的な作業

 

が中心なため、職歴としてカウントされないのはこれらの理由が挙げられます。

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フリーターが正社員目指すときに大事な就職ノウハウ5つ

転職する理由

フリーターには前述したようなデメリットがあるからこそ早いうちから正社員に就職しておくことが人生の得策です。

 

これに気づいていても行動できない人は、30代になると本当に苦労します。

 

実際に私がメーカー勤務の時の工場には、30代フリーターの男性がいらっしゃいましたが、想像を絶するほどかわいそうな状態でした(想像におまかせします)。

 

そこで、フリーターの方が正社員として就職するためのノウハウを『5つ』解説いたしますので、20代の方は是非(絶対)に実行することをおすすめします!

ノウハウ1:ポテンシャル求人を狙い撃ちする

大学や高校を卒業後は、一般的に正社員の道に行くことが殆どです。すなわち、フリーターの方を採する場合は、新卒とは異なる為『中途採用枠』となります。

 

一度学校を卒業し、正社員としての経験が無い場合は、即戦力としての能力は無いと判断されます。しかし、20代であれば最高の特権を活かす事ができます。

 

それがポテンシャル採用です。

 

ポテンシャル採用というのは、これから成長が期待できる要素を持っていることを重要視した採用方式と覚えておきましょう。

ポテンシャル採用者に求められること
・ビジネスマナーの基本が分かっている
・コミュニケーション能力が高い
・企業研究、業界研究をしっかり行っている
・志望動機が明確に話せている
・直接業務経験はないが、関連業務が自社に活かせる

ポテンシャル採用の求人多数保持している就職エージェントに相談を行えば、求人検索の手間を大幅削減できるのでおすすめです。

 

「これポテンシャル求人?」と分かりにくいようなことは無く、エージェント側がずばり求人を紹介してくれます。特におすすめなのが『第二新卒エージェントneo byネオキャリア』なので、是非登録、キャリアカウンセリングを受けてみてくださいね!

▽ポテンシャル求人多数保持のエージェント

【既卒・フリーター必見!】

フリーターのサポートに強い就職エージェント【完全無料】
 
ブラック企業完全排除に力を入れている
【特徴】
若手を中心としたサポートに定評がある就職エージェント。

フリーターから正社員に就職したいという方でも、しっかりサポートしてくれます。未経験求人から高キャリア求人まで幅広いサポートに定評があり、一人ひとりに寄り添った就職活動のサポートが人気のエージェントです。

【サポート内容】
①フリーターからでも大丈夫な求人紹介。
②履歴書、職務経歴書の応募前対策。
③面接が苦手な人は「模擬面接」実施。
④面接の日程調整。
⑤面接後のアフターフォロー
⑥企業との条件交渉(給料等)
⑦内定後の提出書類の書き方サポート

上記全て完全無料です!

ノウハウ2:就職ベストタイミングで狙い撃ち

フリーターの方のみならず、求人が多く出るタイミングで転職/就職活動を行うことが重要です。一般的に求人が多く出されるタイミングは

 

3月、9月

 

です。この理由は、3月は新年度の社内体制を整備するための人員補充で、求人が増えると言われています。9月に求人が増える理由は、

 

・ボーナスをもらったタイミングで辞める人の補充
・下半期がスタートする10月に合わせた補填

 

と言われています。

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ノウハウ3:フリーターは資格でアピールできる

フリーター期間は職歴とみなさないので、アピール材料を揃える為にも資格取得は有効な手段です。資格取得がなぜ有効な手段かというと、

 

経験をカバーするための知識を「資格」として見える形にした

 

ことが評価されやすいからです。これはあくまでも「20代」の場合だけです。

 

では、どのような資格がよいかというと、下記のようなものはどの企業、業界に行っても評価されやすいので両方取得しておくことをお勧めします。

▽ITパスポート

ITパスポート試験は経済産業省が認定する国家資格で、セキュリティやネットワークなどIT知識のほかに、プロジェクトマネジメント等のビジネスの知識など、幅広い分野の知識が問われる試験です(旧初級シスアド)。

 

これをもっておくと、ITの基礎知識が備わっていることを客観的に証明できるというメリットがあります。

▽簿記検定

知名度が高く受験者数も多い日商簿記 の受験がオススメです。

 

経理事務として働きたい人は、3級以上の取得を目指しましょう。事務系の仕事に就きたい人は特に重要です。中小企業では、経理の仕事を任されることもあるので、簿記の資格を持っていると評価されます。

ノウハウ4:企業の雰囲気を情報で入手する

フリーターの方が企業の雰囲気などの情報を収集するのに、非常に苦労されています。もちろん先に紹介した就職エージェント『第二新卒エージェントneo byネオキャリア』でも情報を教えてくれます。

 

しかし、生の情報を入手することは、就職活動には不可欠で、これを怠ると入社後に『こんな会社に入社したかったわけではない』と後悔してしまいます。

 

その情報を入手するのにおすすめしているのが『転職会議』というサイトです。

 

従業員しか知りえない口コミ情報が、企業毎に書き込まれているので、よい情報も悪い情報も入手することが可能です。

 

2020年9月追記

①掲載企業数:460万社以上
②口コミ数:300万件以上

 

という莫大な情報から応募したい企業の情報なんかも入手出来ちゃいます。

 

料金は、980円で39日間閲覧できるのですが、1件口コミ投稿すれば39日間無料で閲覧可能なのでおすすめです。

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ノウハウ5:就職活動集中期間を設ける

フリーターの方が正社員へのハードルを上げてしまう原因の一つが、仕事と就職活動の両立です。

 

・有給がない
・休むと生活できない
・シフトを組んでいるので急な休みは難しい

 

つまり、就職活動に集中できる期間を設けるのが難しいといのが現状。しかし、ここを乗り越えないと正社員への就職ができないので割り切って『就職活動集中期間』を設けることが重要です。

 

①求人検索
②企業研究
③応募書類対策
④面接対策

 

めんどくさいことばかりで、正社員を諦める人も多いでしょう。だからこそ転職ツールを活用することが重要になります。上記を分割して、転職ツールを使いこなすとすると以下のようなサイト、ツールを上手く活用していくことがおすすめです。

▽①求人検索(リクナビNEXT活用)

自分がどんな仕事をやってみたいのかを漠然と考えるのではなく、転職サイトを活用して少しづつ企業情報を見ながらやりたいことをつかんでいく作業は、スマホで簡単にできる時代。

 

その中でも『リクナビNEXT』は、業界最大手の求人検索サイト。

 

まずは登録してみて、自分のやりたいこと、フリーター時代の業務との関連性が強い正社員求人を眺めるだけでもおすすめです。

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▽②企業情報の入手(転職会議活用)

生の企業情報(内情)入手は、ブラック企業を避ける対策にもつながります。求人サイトでは知りえない情報も『転職会議』を活用すれば容易です。

 

ちなみに、私が勤めていたグローバルベンチャー企業の口コミは、完全に内情者しか知りえない情報が書かれていたの間違いありません。

 

まずは、簡単登録→口コミ1件登録で無料で閲覧してみましょう。

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▽③応募から内定までの対策(就職エージェント活用)

フリーターの方でも活用できる就職エージェントは、ピンキリありますが、私がおすすめしたいエージェントは『第二新卒エージェントneo byネオキャリア』です。

 

第二新卒、大学中退、フリーター、ニート、高卒などに特化した就職エージェントだからこそ『手厚いサービス』を『完全無料』で利用可能です。

 

就職エージェントを利用するメリット
・全て無料で利用できる
・手厚いサポートを受けられる
・書類作成、面接の対策まで見てもらえる
・内定時の待遇交渉を行ってもらえる
・入社後までしっかりフォローしてくれる

 

といった、最大のメリットがあります。

 

登録することにより『キャリア面談』を受けることになりますが、非常に使えます。このキャリア面談で皆さんの就職への悩み、キャリア設計などふんだんに打ち合わせ、相談が可能です。

 

キャリア面談後は、求人紹介→応募書類作成(手伝ってくれます)→面接(模擬面接利用可能)→内定(条件交渉あり)といった一連のサポートを無料で行ってくれるので、ハローワークより圧倒的に利用価値が高いのでおすすめ。

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まとめ

フリーターという立場は20代という若い世代であれば自由がきくというメリットがある一方で、重大なデメリットを抱えていることがお分かりいただけましたでしょうか?

 

30代、40代を迎え、20代を後悔しても過去は変えられません。

 

コロナ時代だからこそ20代の内にフリーターからの脱却作戦(就職ノウハウ活用)で、抜け出さないと本当にやばいです。

 

その他フリーターの方におすすめ記事を下記にリスト化していますので、是非参考にしてみてくださいね!それではまた!

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